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広島東洋カープ 応援ブログ

広島東洋カープを応援する個人のブログ。 福岡県筑後市より応援してます。カープ情報まとめ・関連ニュース・動画など。

「2019年08月」日時の記事

広島・ヒーローインタビュー 2019年8月31日(土) 対横浜DeNAベイスターズ  ○ 4 - 2

九里選手野手の皆さんが点を取って下さって、中継ぎのピッチャーの皆さんには迷惑をかけたんですけど、勝ててよかったです。なんとかチームが勝てるように、それだけを思ってマウンドに上がりました。相手に先取点を与えないように、また前回横浜スタジアムで負けていたので、なんとか勝てるように、それだけを思って投げてました。自分のレベルがまだまだ低いだけだと思うので、しっかり練習して、もっともっと良いピッチングが出...

広島・西川龍馬が月間42安打 球団記録に並んだ

 「広島-DeNA」(31日、マツダスタジアム) 広島・西川龍馬内野手が4打席目の六回に藤岡から中前打を放ち、水谷実雄(1978年)と嶋重宣(2004年)が持つ球団記録の月間42安打に並んだ。 試合前時点で、8月は計40安打をマーク。1打席目の初回先頭では右前打を放っていた。2打席目の三回先頭では空振り三振、3打席目の四回は遊ゴロ併殺に倒れていたが、4打席目に再び「H」ランプをともした。 西川は今...

広島・【広島】フランスアが鬼のイニングまたぎで3連敗ストップ 8回無死一塁から2回を無失点

 ◆広島4―2DeNA(31日・マツダスタジアム) 広島がヘロニモ・フランスア投手(25)の圧巻のイニングまたぎでDeNAの反撃を断ちきり、連敗を3で止めた。「今の気持ちはすごくうれしいです」と助っ人左腕は顔をほころばせた。 2点リードで迎えた8回、遠藤が先頭・ソトにストレートの四球を与えると、すかさず緒方監督はフランスアに交代を告げた。緊急リリーフした守護神は代打・神里、代打・細川を連続三振。続く...

広島・投打かみ合い3連敗でストップ 2位・DeNAと2.5ゲーム差に踏みとどまる

 ◇セ・リーグ 広島4-2DeNA(2019年8月31日 マツダ) 広島は3回に3点を先制するなど前半で4点をリード。後半、DeNAに追い上げを許すものの、何とかしのいで勝利をものにした。連敗は3で止まり、2位争いに踏みとどまった。 広島は3回、1死から2番・野間が二塁打で出塁。相手投手の暴投もあって2死三塁とチャンスを広げると、4番・松山が7球粘った末に右前適時打。さらに続く会沢が10号2ランを打って3点を先制した。 5...

広島・【広島】薮田が458日ぶりの1軍戦先発へ「自分が投げると強く思っていた」

 広島・薮田和樹投手(27)が9月1日のDeNA戦(マツダ)で今季初先発する。 31日はマツダスタジアムでキャッチボール、ランニングなどで調整。当初はジョンソンが中4日で先発する構想もあったが、27日の巨人戦(東京D)で112球を投げたため、右腕に出番がめぐってきた。「ジョンソンが厳しかったら日曜日がいない状況。自分が投げると強く思っていた」と意気込んだ。 17年に15勝3敗、防御率2・58の成績...

広島・カープ 予告先発投手 9月1日

カープの予告先発投手は薮田和樹日本野球機構(NPB)は9月1日の試合に先発する投手を発表した。カープの予告先発投手 週間予想↓↓↓https://baseball.skyperfectv.co.jp/s/starter/【最新版】 スマートウォッチ IP67完全防水 itDEAL スマートブレスレット 血圧計 心拍計 歩数計 活動量計 消費カロリー 睡眠検測 カラースクリーン 長い待機時間 着信電話通知/SMS/Twitter/WhatsApp/Line/アプリ通知 長座注意 日本語対応 iPhone/iOS/Andr...

広島・【Veryカープ! 名選手列伝】強打の切り込み隊長 緒方孝 市

横浜戦で2打席連続本塁打を放った緒方。プロ13年目で初めて 30本の大台をマークした(1999年9月12日、横浜スタジアム) こつこつ当てて、足でかき回すのが1番打者のイメージだ。加えて、一発長打の可能性を秘めてい たとしたらどうだろう。緒方孝市は両方を兼ね備えた切り込み隊長だった。3度盗塁王に輝いただけでなく、ホームラン記録もこしらえている。 ちょうど30歳だった1999年。脂の乗り切った時期であった。駆け出しの頃は、俊...

広島・遠藤、悔しいプロ初黒星 憧れの先輩の前で炎上…黒田さんすみません

 「広島4-6DeNA」(30日、マツダスタジアム) 広島のセットアッパー・遠藤が悔しいプロ初黒星を喫した。2-2の八回2死満塁。代打・佐野に対して、全力で腕を振ったが、判定はまさかのボール…。カーブがわずかに外れ、押し出し四球を与えると、続く神里の2点適時打に味方失策も絡んで、手痛い4失点。無念の途中降板となった。 「2死からロペスを追い込んでから甘く入ったことを反省しないといけない。(ボールは...

広島・緒方監督、交代の菊池涼は「あす様子見て」一問一答

<広島4-6DeNA>◇30日◇マツダスタジアム広島は守備が乱れ、2位DeNAとの大事な戦いで逆転負けした。ゲーム差は3・5差に開き、CS本拠地開催に向け踏ん張りどころを迎えた。緒方孝市監督(50)の談話は以下の通り。-床田が奮闘したが緒方監督 床田もがんばってくれたし、最後までこういう展開の中で粘り強く攻撃が途切れることなく戦ってくれた。ただ、接戦で勝つためには、ミスというのはどうしても流れが向こうにいってしまう。...

広島・長野、帰還打ァ 八回満塁で代打、意地のピッチャー強襲安打 79日ぶり打点

 「広島4-6DeNA」(30日、マツダスタジアム) 広島が2位・DeNAとの接戦をモノにできず、3連敗を喫した。3カ月連続の月間負け越しも決まった中、長野久義外野手(34)が79日ぶりのタイムリーをマークした。八回に代打で登場し、投手強襲の適時内野安打。23日の再昇格後初打点を挙げた。 最後まで勝利を願う鯉党の大歓声を、一身に浴びた。八回に代打で登場した長野が適時内野安打。チームは逆転負けとなり...

広島・床田が7回2失点 白星ならずも「球自体は良かった」

 「広島4-6DeNA」(30日、マツダスタジアム) 広島・床田寛樹投手が7回5安打2失点(自責1)と好投したが、7月27日・ヤクルト戦以来約1カ月ぶりの白星とはならなかった。 初回は1死無走者から筒香に先制ソロを献上。それでもその後はテンポ良く投球を展開し、アウトを重ねた。だが2-1の六回に先頭・中井、筒香に出塁を許すと、その後2死一、二塁で細川の遊撃へのゴロを小園が一塁へ悪送球。これで試合は振...

広島・長野の勝負強さを評価 高ヘッド「打球が鋭くなってきた」

 「広島4-6DeNA」(30日、マツダスタジアム) 広島・高ヘッドコーチが長野の勝負強さをたたえた。 4点を追う八回1死満塁から代打で登場した長野は投手強襲安打を放ち、6月12日・日本ハム戦以来、79日ぶりの打点をマーク。高ヘッドコーチは「長野は状態が上がってきているね。どんどん打ってくれれば、スタメンもある。打球が鋭くなってきたね」と目を細めていた。◇掲示板Heinrich | 8分前 巨人ファンですが、長...

広島・小園が悪送球、西川が悪送球 マツダCSも危機

<広島4-6DeNA>◇30日◇マツダスタジアム 広島が2位DeNAに痛い星を落とした。6回に守備が乱れて同点に追いつかれ、8回に失策絡みで4点を勝ち越された。先発床田寛樹投手(24)は7回2失点と奮闘したが、またも勝ち星に見放された。残り19試合で2位DeNAに3・5ゲーム差。苦しいチーム状況の中で踏みとどまってきたが、CS本拠地開催も危うくなってきた。   ◇   ◇   ◇痛恨の押し出し四球だった。2-2の8回2死。2番手遠藤がロペ...

黒田博樹氏 広島・小園のトリプルスリーに太鼓判「野村さんのように」

 「広島-DeNA」(30日、マツダスタジアム) 広島OBの黒田博樹氏が広島テレビのゲスト解説でマツダスタジアムを訪れ、前監督の野村謙二郎氏と共に熱視線を送った。 レジェンドはドラフト1位小園について「隣りにいらっしゃる野村さんのように、3割30本30盗塁をできるスケールの大きな選手になると思う」と絶賛。将来的なトリプルスリー達成に太鼓判を押していた。◇掲示板tbf***** | 56分前 野村 前監督が居たから...

広島・西川が同点打「しっかり捉えることができました」9試合連続安打

 「広島-DeNA」(30日、マツダスタジアム) 広島が同点に追いついた。1点を追う二回2死から小園、床田が四球を選ぶと、先発の浜口がアクシデントで緊急降板。ここで1番西川が2番手笠井のフォークを捉え、右前へはじき返した。 「あまく浮いてきたところをしっかり捉えることができました。床田がつないでくれたので同点に追いつけて良かったです」。打撃好調の西川は9試合連続安打となった。◇掲示板yh1***** | 3分...

広島・大瀬良大炎上で見えた「バッテリー問題」

赤ヘルのエースがまさかの大炎上だ。首位巨人相手に“最後のとりで”として先発した広島・大瀬良大地投手(28)は序盤に7安打3四球の大乱調で今季最短2回1/3、自己ワーストタイの10失点でKOされた。 鯉党の悲鳴が延々とドームにこだました。長い悪夢となったのは3回。先頭の亀井に与えた四球をきっかけに岡本の3ラン、3連続二塁打を含む6連打とつるべ打ちされた。大瀬良はなおも一死二、三塁と危機を広げ、ここで緒...

広島・カープ 予告先発投手 8月31日

カープの予告先発投手は九里亜蓮日本野球機構(NPB)は8月31日の試合に先発する投手を発表した。カープの予告先発投手 週間予想↓↓↓https://baseball.skyperfectv.co.jp/s/starter/【最新版】 スマートウォッチ IP67完全防水 itDEAL スマートブレスレット 血圧計 心拍計 歩数計 活動量計 消費カロリー 睡眠検測 カラースクリーン 長い待機時間 着信電話通知/SMS/Twitter/WhatsApp/Line/アプリ通知 長座注意 日本語対応 iPhone/iOS/And...

広島・バティスタ ドーピング陽性反応の弁明終了 今後は調査裁定委員会で処分検討へ

 広島のサビエル・バティスタ外野手(27)のドーピング検査の陽性反応について鈴木清明球団本部長は、29日までに本人の弁明を終えたことを明かした。 バティスタは、6月上旬に実施されたドーピング検査で陽性反応。別検体の再調査の結果、16日の午後9時に再び陽性が確認され、翌17日に登録を抹消された。弁明は17日からの実働10日以内に与えられていた権利で29日が期限だった。 今後は弁明から20日以内に開かれる調査裁定委員会...

広島・ドラ2島内、自宅近くの公立高校にあった本格派右腕への出発点 

 広島のドラフト2位ルーキー、島内颯太郎投手が福岡・光陵時代を振り返った。自宅から近かったという理由で同校への進学を決意。嫌いだった筋力トレに力を入れたことで、球速は142キロまで上がり本格派右腕への礎を築いた。 甲子園に出場したい-。中学卒業後の進路選択を決めるとき、島内には、そんな思いはなかった。「私立に行って試合に出られないより、決して強くないけど公立で楽しくやりたかったんです」。自宅から歩...

広島・〈広島〉内野再編を受け、求められる小園海斗の急成長

8月28日、田中広輔が広島市内の病院で右膝半月板部分切除手術を行った。今季は入団以降初となる100試合以下の出場(97試合)にとどまり、打率は.193と不調を極めていた。6月20日には15年4月1日から続いていた連続フルイニング出場(歴代6位の635試合)がストップ。今月22日に出場選手登録を抹消され、14年9月以来の二軍降格が決まっていた。内野手の負傷離脱といえば、近年では東出輝裕(左前十字靭帯断裂)と梵英心(左膝膝蓋骨骨...

広島・4連覇は風前の灯火…7・5差後退 大瀬良3回途中10失点KO 誠也13打席無安打 外野は拙守連発

 ◇セ・リーグ 広島4―12巨人(2019年8月29日 東京D) 広島は巨人と同じ9安打を放ちながら、今季6度目の2桁失点で4―12と惨敗。残り20試合で首位・巨人とは7・5ゲーム差と引き離され、リーグ4連覇は風前の灯火となった。2位・DeNAとも2・5ゲーム差。 今季3度目の中5日先発となったエース大瀬良が大きな誤算だった。中5日での登板は昨季から4連続完投勝利(うち完封1度)中だったが、まさかの3回途中10失点KO。大瀬良の10...

広島・【広島】連夜の逆転負けで首位巨人と7.5差…緒方監督「外野手の球際」指摘

◆巨人12―4広島(29日・東京ドーム) 3位の広島はエースの大瀬良大地投手(30)が自己ワーストタイの10失点という乱調で、連夜の逆転負けを喫した。2カード連続かつ、最近6カード中5カードで負け越しと、今月中旬からの失速ぶりを改めて露呈。巨人とのゲーム差は7・5と拡大し、逆転の4連覇が遠くかすんだ。 緒方孝市監督(50)は開口一番「きょうはカープの野球ができなかった」と振り返った。そして「エースが...

広島・メヒア猛打賞も「負けてしまったので悔しい」

<巨人12-4広島>◇29日◇東京ドーム広島は序盤から大量ビハインドの展開も、アレハンドロ・メヒア内野手が猛打賞と奮闘した。4回に弾丸ライナーで左翼席にソロをたたき込むなど3安打2打点。「個人的にはいい本塁打になったと思う。でもチームが負けてしまったので悔しい。シーズンはまだ終わっていないので頑張りたい」。手痛い巨人戦負け越しも、前を向いて球場を後にした。◇掲示板daf***** | 1時間前 メヒアは良く頑張ったと思う...

広島・惨敗で4連覇遠のく…エース大瀬良 今季最短三回途中&プロ最悪10失点KO

 「巨人12-4広島」(29日、東京ドーム) 広島は12失点の惨敗。巨人とのゲーム差は7・5と広がった。3連勝を狙った3連戦で痛恨の負け越しを食らい、4連覇が遠のいた。 エース大瀬良が大誤算。今季最短の2回1/3、プロワーストタイの10失点でKO負け。8敗目を喫した。 悪夢の三回だった。大瀬良は岡本の26号3ランなど6連打の猛攻を受けるなど、巨人打線の勢いを止められず。1-8となったところで登板し...

広島・広島が2試合連続で初回先制! 4番・松山の7打席ぶり安打が適時打 本塁打以外の得点は3戦ぶり

 ◇セ・リーグ 広島―巨人(2019年8月29日 東京D) 広島の松山竜平外野手(33)が巨人戦(東京D)の初回に中前適時打を放ち、広島が2試合連続で初回に先制点を奪った。 「4番・左翼」で先発出場した松山は初回、2死二塁で回ってきた第1打席で巨人先発右腕・桜井が投じた初球のチェンジアップを中前に弾き返し、安打で出塁していた二走・西川を本塁へ迎え入れた。 広島は巨人との3連戦初戦(27日)で松山、メヒアがソロ...

広島・カープ 予告先発投手 8月30日

カープの予告先発投手は床田寛樹日本野球機構(NPB)は8月30日の試合に先発する投手を発表した。カープの予告先発投手 週間予想↓↓↓https://baseball.skyperfectv.co.jp/s/starter/【最新版】 スマートウォッチ IP67完全防水 itDEAL スマートブレスレット 血圧計 心拍計 歩数計 活動量計 消費カロリー 睡眠検測 カラースクリーン 長い待機時間 着信電話通知/SMS/Twitter/WhatsApp/Line/アプリ通知 長座注意 日本語対応 iPhone/iOS/And...

広島・8月28日巨人戦 野間の守備、自覚が必要

追い付けないのだろうか。その思いで頭がいっぱいである。逆転されたまま終えたこ の試合ではない。再び突き放されたゲーム差でもない。左翼の野間である。六回無死、 頭上を襲った田中俊の打球に背走し、フェンス際でポロリ。その脚力があっても、果た して追い付けないのだろうか。直前の攻撃は、連続四球で得た2死一、二塁で二ゴロに倒れた。2点差をひっくり返す逆転3ランを見込むのは夢物語でも、2点差を保つための守備範囲の...

広島・田中広輔が右膝手術 3連覇貢献の切り込み隊長に試練続く2019年

 広島は29日、田中広輔内野手(30)が前日28日に広島市内の病院で右膝半月板部分切除手術を受けたと発表した。全治は不明。 切り込み隊長として球団初のリーグ3連覇に大きく貢献した田中は2015年4月1日のDeNA戦(横浜)で「6番・遊撃手」としてスタメン出場して以来フルイニング出場を続け、チームの3連覇が始まった2016年から3年連続でフルイニング出場。 だが、今季は打撃不振が続き、6月20日のロッテ戦(マツダ)でドラフト1...

広島・三好匠 「守備の人」かと思えば打撃でも存在感/新天地での輝き

 7月25日の中日戦(マツダ広島)。七番サードで先発した三好匠は、2回一死一塁から豪快な移籍1号を放った。ロメロの150キロのストレートを、高々と左翼スタンドにたたき込む2ラン。これが呼び水となり、チームは5月30日以来の2ケタ得点で6連勝となった。初のヒーローインタビューに野村とともに呼ばれ「三好匠です。このチームの力になれるように頑張ります」とあいさつ。本拠地マツダ広島の大歓声に包まれた。さらには8月...

広島・ 緒方監督、逆転負けに「厳しい戦いは前からだから」

<巨人6-2広島>◇28日◇東京ドーム広島が逆転負けを喫した。序盤に2本のソロで2点を先取するも、5回に先発野村が巨人打線につかまった。首位巨人とのゲーム差は再び6・5。4連覇は厳しい状況となった。緒方孝市監督(50)の談話は以下の通り。-先発野村投手が5回につかまった。坂本勇選手への1球が甘くなった緒方監督 あれはそうでしょう。(直前適時打の)亀井のところもね。-4回までは粘りながら無失点に抑えていた緒方監督 ...

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