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広島東洋カープ 応援ブログ

広島東洋カープを応援する個人のブログ。 スマホアプリ、プロスピAにもハマり無課金でカープ純正を作っています。

「2021年09月」日時の記事

広島・広島栗林良吏9回0封、球団新人新記録26S目&9戦連続Sは新人記録並ぶ

日刊スポーツ<DeNA8-10広島>◇26日◇横浜執念で最下位脱出。広島が土壇場の9回、菊池涼介内野手(31)の決勝打など打者10人の猛攻で再逆転した。【写真】試合後、広島佐々岡監督とタッチをかわす栗林7回以降に両軍で12得点の荒れた展開も、9回は栗林良吏投手(25)が無失点で締めた。球団新人記録を更新する26セーブ目を手にし、9試合連続セーブで15年DeNA山崎の新人記録にも並んだ。乱打戦を制したチームは3連勝で5位に浮上した...

広島・フェンス激突いとわず 広島・上本がダイビングキャッチ 球場に拍手

デイリースポーツ 「DeNA-広島」(26日、横浜スタジアム) 「1番・中堅」でスタメン出場した広島の上本崇司内野手が好守を見せた。 四回、先頭の佐野が放った右中間へ飛んだライナー性の打球に猛ダッシュ。頭上を抜けそうな球を懸命に手を伸ばして好捕した。ダイビングキャッチした勢いでフェンスに激突。トレーナーらナインが駆け寄ったが、無事をアピールすると球場からは大きな拍手が送られた。 0-2の先頭で迎え...

広島・栗林が25セーブ!03年永川以来、球団新人最多セーブ記録に並ぶ

デイリースポーツ 「DeNA2-3広島」(25日、横浜スタジアム) 広島のドラフト1位・栗林良吏投手が1点リードの九回から登板。無失点で締め、25セーブ目を手にした。03年の永川が持つ、球団の新人最多セーブ記録に並んだ。【写真】佐々岡監督、永川コーチ かつての守護神も喜ぶ勝利 開幕から安定感は抜群だった。3月27日の中日戦で記録したプロ初セーブが快進撃の始まりだった。新人のデビューからの無失点記録...

広島・大瀬良4試合ぶり勝利で7勝目 8回途中2失点の力投も「どうにもならなかった」と反省

東スポWeb 広島のエース・大瀬良大地投手(30)が24日のDeNA戦(横浜)で先発し、今季最長となる7回2/3を117球、6安打2失点で今季7勝目。8月27日の阪神戦(マツダ)以来、4試合ぶりに白星を手にした。 2回に宮崎の先制ソロを浴びたが、慌てることはなかった。キレのあるストレートとカットボールを軸に、ベイスターズ打線を翻弄。3回以降は5イニング連続で無安打投球を続け、8回に佐野の適時打で2点...

広島・小園 プロ初5安打 2ラン&3打点大暴れ 鯉打線14安打9点快勝

デイリースポーツ 「広島9-2DeNA」(24日、横浜スタジアム) 広島の小園海斗内野手(21)が2号2ランを含むプロ初の5安打と大暴れした。きょう25日の試合で4打席立てば、自身初の規定打席に到達する高卒3年目が安打を量産し、目標に掲げている3割到達を目指していく。チームは若武者の活躍もあり、14安打9得点と大勝。連敗を2で止めた。 打ち出の小づちのようにヒットを量産した。一度打ち出したら勢いは...

広島・森下のスランプ原因は捕手との相性?「最適な組み合わせを」と北別府氏

デイリースポーツ 広島の森下暢仁投手(24)がすっかり勝てなくなった。後半に入って未勝利。デイリースポーツウェブ評論家の北別府学氏は「捕手との相性はあるかもしれない」と語り、今後へ向けて最適な組み合わせを求めた。   ◇  ◇ 森下が足踏み状態だね。後半に入ってまだ勝てていない。彼には無縁であることを期待していた2年目のジンクス、というより昨年の疲れはあるだろうね。 ボールが狙ったところと逆方向に行...

広島・広島 今季13回目完封負け 貧打深刻20イニング連続無得点 借金は今季最大17

デイリースポーツ 「広島0-5巨人」(23日、マツダスタジアム) 最下位に低迷する広島が2試合連続、今季13回目の完封負けで2連敗。借金は今季最大の「17」に膨らんだ。21日の巨人戦の七回から20イニング連続無得点。これで6試合連続2得点以下と深刻な得点力不足に陥っている。【写真】若い2人がうつろな表情 ミスもあった鯉バッテリー 打線が巨人先発・高橋の前に6回までわずか3安打無得点。六回は2死満塁...

広島・鈴木誠“2糸”差で首位打者浮上 9月絶好調 やられっぱなしじゃ終われない

デイリースポーツ 「広島0-13巨人」(22日、マツダスタジアム) 今季ワーストタイ13失点で完封負け…。屈辱的な敗戦でも主砲は意地を見せた。広島・鈴木誠也外野手(27)が、リーグ首位打者に浮上。2打数1安打で打率・31549とし、DeNA・オースティンの同・31547に2糸差という僅差でトップに躍り出た。9月は月間打率・383、10本塁打と好調。19年以来2年ぶりの首位打者を視界に捉えた。 この...

広島・広島投壊 今季ワーストタイ13失点 菊池涼の失策から“Gキラー”九里が7失点KO

デイリースポーツ 「広島0-13巨人」(22日、マツダスタジアム) 悪夢のような大敗だった。広島は今季ワーストタイの13失点。打線も戸郷を打ち崩せず、今季12度目の完封負け。両リーグ最速で60敗目に到達し、借金も今季最多タイの16となった。 初回、先頭の吉川の二ゴロを名手・菊池涼がファンブル。4月2日のDeNA戦以来、今季2個目のエラーで出塁を許すと歯車が狂い始めた。中12日で先発した九里亜蓮投手...

広島・広島13失点大敗 石原慶幸氏が坂倉に助言「投手を引っ張っていく姿勢を見せてほしい」

デイリースポーツ 「広島0-13巨人」(22日、マツダスタジアム) 広島は先発・九里が三回途中、7失点で降板。計13点を奪われて大敗を喫した。デイリースポーツ評論家の石原慶幸氏(42)は捕手目線で試合を振り返り、先発マスクの坂倉に「投手を引っ張っていく姿勢を見せてほしい」と助言を送った。  ◇  ◇ 九里は気持ちを前面に押し出した躍動感あふれる投球が持ち味だが、この試合に限っていえば、初回、自分の調...

広島・床田プロ初完封 「栗林がいる」九回志願125球 成長を実感

デイリースポーツ 「広島2-0巨人」(21日、マツダスタジアム) 広島の床田寛樹投手(26)がプロ5年目、通算55試合目でうれしいプロ初完封勝利を挙げた。125球の熱投。9回6安打9奪三振の堂々たる内容で巨人打線を圧倒し、チームの連敗を2で止めた。殻を破る白星を飾った左腕が、残り試合も勝ち星を積み重ねていく。 125球目。小林を直球で空振り三振に斬ると、床田は左拳を突き上げて会沢とともにガッツポー...

広島・床田 プロ5年目で初完封「最後、絶対試合を締めると思って」

東スポWeb プロ5年目で〝初〟を手にした。広島の床田寛樹投手(26)が21日の巨人戦(マツダ)に先発し、6安打完封で4勝目(3敗)を挙げた。2019年4月13日のDeNA戦以来2年ぶり2度目の完投で、完封は自身初だ。 同級生の鈴木誠也とお立ち台に上がった床田は「勝てて良かったです」と笑顔を見せた。志願して9回のマウンドへ向かった。「最後、絶対締めると思って初回のつもりで全力で投げました」と振り返っ...

広島・広島坂倉将吾が9戦ぶり適時打「誠也さんに続けて追加点になってよかった」

日刊スポーツ<広島2-0巨人>◇21日◇マツダスタジアム広島坂倉将吾捕手が、9日中日戦以来9試合ぶりの適時打で勝利に貢献した。6回、鈴木誠の先制打の直後、なおも一、二塁で巨人山口の144キロ速球をフルスイングし、一、二塁間を真っ二つ。貴重な2点目を奪った。【写真】6回裏広島1死一、二塁、坂倉は右前適時打を放つ「誠也さんに続けて追加点につながるヒットになってよかったです!」。山口には前回6月30日の対戦で3打数無安打...

広島・坂倉 27打席ぶりヒット 3割死守の一打「一本出たのは良かった」

デイリースポーツ 「ヤクルト5-1広島」(19日、神宮球場) 緩いカーブにタイミングを合わせると、打球は右前できれいに弾んだ。苦しみ続けた末にともした「H」ランプ。広島・坂倉が27打席ぶりの安打を放ち、不振脱出への一歩を刻んだ。「チームに迷惑を掛けていたので、一本出たのは良かった」とプラスに捉えた。 3点を追う六回、先頭で原の6球目を捉えた右前打は、2安打した9日・中日戦以来7試合ぶりの快音。この...

広島・カープの終盤戦を盛り上げる鈴木誠也選手、坂倉将吾選手【立浪和義の超野球論】

週間ベースボール 9月12日現在、最下位に甘んじ、優勝は絶望的になってしまった広島ですが、2人のバッターが元気に打ちまくっています。 1人は日本タイ記録まであと一歩、6試合連続本塁打をマークした鈴木誠也選手です。今さら言うまでもありませんが、長打力もアベレージも兼ね備えた日本を代表するバッターの一人です。現在、28本塁打で6年連続25本塁打以上となりましたが、これに6年連続打率3割が加わると、王貞治さん(元巨人...

広島・玉村昇悟投手 屈辱的な“プロデビュー”をバネに成長/ドラフト下位入団選手の今

週間ベースボール ドラフト6位で広島に入団し、高卒2年目ながら先発ローテーションの一角を担ってセ界の打者を相手に堂々と渡り合っている。今季は4月29日のDeNA戦(マツダ広島)でプロ初登板初先発を飾り、6月18日のDeNA戦(東京ドーム)でプロ初勝利を挙げた。9月15日現在で12試合に先発し、2勝7敗、防御率4.04の成績を残している。【選手データ】玉村昇悟 プロフィール・通算成績・試合速報 全国的にはあまり知られていない福井...

広島・若い選手は放っておいても…。カープ・高二軍監督の決断を後押しした2人の打撃コーチの言葉

広島アスリートマガジン 2016年からの球団初のリーグ3連覇をヘッドコーチとして支えた高信二。今季からは二軍監督として、カープの未来を担う若手育成に取り組んでいる。脈々と受け継がれる『育成のカープ』の伝統を二軍の現場でどう活かしているのか。数々の新戦力を一軍へと送り続ける高二軍監督に若手育成論について聞いた。※数字はすべて8月16日現在。【写真】水本ヘッドコーチが、広島二軍監督時代に「困らせたい」と言って...

広島・栗林 抜群の安定感で24S 03年永川の持つ球団新人記録へ王手

デイリースポーツ 「中日3-5広島」(15日、バンテリンドーム) 事もなげに3人で終えた投球が頼もしい。連敗ストップをかけた2点リードの九回。広島・栗林が2三振を奪う完ぺきな救援で、24セーブ目を手にした。【写真】頼もC~ 三者凡退締めで24S! 「入りはいつも通り」。先頭の福田をフォークで空振り三振。続く高橋周は直球で押し込んでの左飛だ。最後は堂上のバットが空を切る。前回登板から中10日の間隔が...

広島・広島期待の大砲候補・正随 今季1号が逆転V3ラン!2試合連続3番起用に応えた「やれると思っていた」

スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島5-3中日(2021年9月15日 バンテリンD) 広島・正随優弥外野手(25)が15日の中日戦で逆転勝利の立役者となった。2試合連続の3番抜てきに応え、2点を追う7回に左翼へ今季1号逆転3ラン。5回にも右前適時打を放ち2安打4打点の活躍だった。3番手の森浦に幸運な3勝目が付き、11日ぶりに登板した栗林は24セーブ目。チームは連敗を4で止め、自力でのクライマックス・シリーズ(CS)進出の可能性...

広島・広島わずか5安打 4戦連続1得点 松葉対策・正随プロ初3番起用実らず

デイリースポーツ 「中日10-1広島」(14日、バンテリンドーム) 11安打で10得点した中日とは対照的だった。広島はわずか5安打。四回、会沢の中前適時打で奪った1点のみに終わった。佐々岡監督は「点が取れていない、つながっていないというところ。この4試合は…」と言葉を絞り出した。 苦手とする松葉対策として、正随をプロ初となる3番で起用した。好調を買って9日に1軍昇格させ、ウエスタンでの対戦経験も考...

広島・正随 初3番抜てきも4打席凡退 佐々岡監督「こういうチャンスをものにできるか…というところ」

スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島1-10中日(2021年9月14日 バンテリンD) 広島は、4試合連続1得点の打線低調に佐々岡監督は「つながっていない」と声が沈んだ。 5月12日のヤクルト戦以来プロ2度目の先発で初3番に抜てきした3年目の正随は4打席凡退の不発。「左(松葉)ということで。打撃が良くて上がっていたわけだし、使ってみたかった。こういうチャンスをものにできるか…というところだった」。 松葉には前回8日に...

広島・森下 自己ワースト6失点で7敗目 チームも4連敗で15日にも自力CS進出の可能性が消滅

スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島1-10中日(2021年9月14日 バンテリンD) 広島・森下暢仁投手(24)が14日の中日戦でプロ入りワーストの6失点に沈んだ。6回110球の苦投。3連敗で7敗目を喫し、自己ワーストを更新する5試合未勝利となった。3年目の正随優弥外野手(25)を初3番に抜てきした打線は4試合連続で1得点に終わり、チームは4連敗。15日にも自力でのクライマックス・シリーズ(CS)進出の可能性が消える。 敵地の...

広島・「良いことは良い。悪いことは悪い」。オリックス躍進を支える水本ヘッドコーチが、広島二軍監督時代に語っていた指導哲学。

広島アスリートマガジン 2021年シーズン、25年ぶりVに迎えて優勝争いを演じているオリックス。中嶋聡監督の下、今季は8人の新任コーチが就任するなどフレッシュな顔ぶれでスタートしている。その中で中嶋監督を近くで支えているのが、水本勝己ヘッドコーチだ。【写真】水本ヘッドコーチが、広島二軍監督時代に「困らせたい」と言っていた人物 水本ヘッドコーチは1989年にドラフト外でカープ入団。わずか2年で現役引退し、一軍出...

広島・【カープ】森下、6回6失点で7敗目 打線も精彩欠く

中国新聞 【広島1―10中日】(14日、バンテリンドームナゴヤ) 広島東洋カープは投打に精彩を欠き、4連敗。先発の森下暢仁は6回を投げて自己ワーストの6失点で7敗目を喫し、プロ最長の5試合連続未勝利となった。【スライドショー】カープ70周年 あの日あの時 森下は五回まで3失点で何とか粘っていたが、六回に四死球などで2死満塁のピンチを招くと、堂上に走者一掃の右中間二塁打を浴びて力尽きた。東京五輪後は5試合で0勝3敗と...

広島・4戦連続1得点で黒星 佐々岡監督「つながっていない」打線奮起促す

日刊スポーツ<中日10-1広島>◇14日◇バンテリンドーム広島打線は先発森下暢仁投手(24)を援護できず、4試合連続1得点に終わった。2点を追う4回2死一、三塁から会沢翼捕手(33)の中前適時打で1点を奪うのが精いっぱい。散発5安打でつながりを欠き、9日中日戦の6回3得点を最後に1イニング複数得点がない。佐々岡真司監督(54)は「そうですよね、結局は。点が取れていない、つながっていないというところ。(対策を)練っている中...

広島・史上初“セパ同時捕手首位打者”なるか 広島・坂倉将吾&2度目狙う西武・森友哉

Full-Count 日本プロ野球界が待望していた「打てる捕手」が確実に増えている。パ・リーグで2019年MVPの西武・森友哉が打率.324で2位につけ、2年ぶり首位打者へ虎視眈々。セ・リーグでは広島の坂倉将吾が今月7日に規定打席に到達し、こちらも打率2位の.322。セ・パ両リーグで同じ年に捕手が首位打者を獲得すれば、史上初のことになる。(成績はすべて9月11日現在)【写真】「たまたま会いましたー!」西武山川が巨人坂本と撮った奇...

広島・高橋昂 一発に泣き5敗目 マルテに決勝3ラン被弾「大事なところで決め切れなかった」

スポニチアネックス ◇セ・リーグ 広島1-4阪神(2021年9月11日 マツダ) 広島・高橋昂が一発に泣いた。5回までは被安打4で無失点に抑える好投を見せていたが、0―0の6回に崩れた。先頭の中野に左前打、サンズに四球を与えて無死一、二塁。続くマルテにカウント2―2から真ん中に入った直球を左中間席上段に運ばれる決勝3ランを被弾した。「丁寧な投球を心掛けていたけど、本塁打は完全な失投。あの1球がすごく悔やまれる。秋山さん...

広島・広島西川龍馬ノーノー阻止弾「上からぶったたきました」2年ぶり2桁本塁打

日刊スポーツ<広島1-4阪神>◇11日◇マツダスタジアム広島西川龍馬外野手(26)が“ノーノー阻止弾”となる10号ソロを放った。【写真】7回裏広島2死、西川にこの日初安打となる右越え本塁打を浴びて、悔しそうな表情で打球を見つめる秋山打線が阪神秋山に7回2死まで無安打と苦戦していた中で、カウント1-1からの3球目、内角高めのボール球を強引に引っ張り、右翼席まで放り込んだ。西川は「ノーヒットだったので、何とかしようと上...

広島・【緒方孝市】広島打線上向きも相性悪さ出た 高橋昂也は自信もっていい内容

日刊スポーツ<広島1-4阪神>◇11日◇マツダスタジアム広島打線は、秋山との前回対戦では早めにノックアウトした形だったが、今回は本来の相性の悪さが出た試合だった。序盤に秋山はキレのある直球を軸にして、対する打者は差し込まれ、ファウルでもいい当たりが見られなかった。そこを念頭に置いて、打線の2巡目は直球を狙ったが、相手バッテリーに組み立てを変えられた。配球の変化に戸惑いがあったのだろう。カットボールや、ス...

広島・一問一答 広島・佐々岡監督「ベース板のところで球がしっかりと来ている」 難敵・秋山にまた敗れる

サンスポ(セ・リーグ、広島1―4阪神、18回戦、阪神10勝8敗、11日、マツダ)広島が首位・阪神に連敗を喫し、2連戦を負け越した。今季7度目の対戦だった阪神・秋山に七回2死まで無安打無失点投球を許すなど、7回1安打1得点。対秋山は5敗目(1勝)。佐々岡監督の主な一問一答は以下の通り。──先発の高橋昂は5回7安打3失点で5敗目「粘り強く投げた中で、球の質は以前よりも良くなっていると思う」──六回は疲れが...

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