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2021 06/20

広島・ついに出た!広島・コルニエル 大谷に並ぶ球界最速の165キロ DeNA戦で大和に対して記録


スポニチアネックス

 ◇セ・リーグ 広島―DeNA(2021年6月20日 東京D)

 広島、ロベルト・コルニエル投手(25)が日本球界最速の165キロをマークした。

 5回から3番手として登板。1死一塁、打者・ソトの4球目に自己最速&球団最速を更新する164キロを計測すると、2死一、二塁から大和に対する3球目に165キロを計測した。かつて右腕は右肩上がりで上がり続ける球速について「肩が元気だからと思う。これから、もっと頑張るよ」と話していた。

 165キロは2016年の大谷翔平(日本ハム)に並ぶ日本球界最速タイ。大谷はCS(クライマックス・シリーズ)で計測しており、レギュラーシーズンでは最速となった。

コメント

① コルニエルは速いだけで当てられるんやよね。もう少し遅い球を覚えたらモイネロになれる。今年のオフはカーブとか取得しても面白いと思う。素材は素晴らしい。まだまだ速くなるよ。

② 他の投手はいつものスピードだったし、他の球も160超えてたのでこれは誤計測ではなさそう。165超えもありそう。

③ アカデミーから育成に上がって、支配下になり更には日本のトップの球速…おめでとう!

チェンジアップとか遅い球を1つ覚えれば、投球の幅が広がるね。コントロールも悪い方では無いから、これから注目だな。

④ バッティングセンターでの160キロは見たことあるけど、プロの投手の活きた165キロなんて想像もつかないな。
言えることはただ一つ、素人が体に当たれば悶絶だな。

⑤ 速い球は魅力。
誰もが投げれる訳じゃないからすごい武器。
しかしコルニエルもコントロールが課題。
変化球の精度も悪くストレートでもストライクを取れないとなると相手にはストレート1本で待つ余裕ができる。
無理して打つことなく四球でランナーがたまりコントロール意識して腕が振れずにまた四球か痛打されるパターン。
これではいくら速い球を投げれても勝負出来ない。
本人も分かってる事が簡単に克服出来ないとなると戦力にはなれない。
新球覚えるよりもコントロールが全てやと思う。

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